4/21のご紹介物件
- 両国店 ピタットハウス
- 3 時間前
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最近の仕入れ現場の感覚ですが、いわゆる「低価格×高利回り」の戸建は、まだまだチャンスがあります。
【千葉県】
市原市 貸家 20%
成田市 貸家 15%
八街市 貸家 14%
船橋市 貸家 10%
千葉市中央区 貸家 12%
千葉市中央区 貸家 12%
千葉市若葉区 貸家 13%
【埼玉県】
羽生市 貸家 11%
行田市 貸家 12%
坂戸市 1棟アパート 8%
【東京都】
江戸川区 貸家 9%
千葉エリアは、300万円台から700万円台で利回り12〜20%クラスがゴロゴロ見つかる状況です。
市原や八街といったエリアは、工業地帯や法人需要が支えになっているため、見た目以上に賃貸が安定します。
一方で、船橋や千葉市中央区のような都市寄りエリアでも、しっかり探すと利回り10%超の案件が出てきます。
このあたりは「立地で守り、利回りで攻める」イメージです。
埼玉エリアに目を向けると、羽生・行田といったエリアは戸建投資の王道。
価格帯が手頃で、ファミリー需要も拾いやすい。
そして坂戸の一棟アパート。
利回り自体は控えめに見えますが、満室稼働・駅徒歩圏・土地広め。
こういう物件は長期で安定するタイプです。
東京は江戸川区の戸建。
利回りは一桁台ですが、路線価水準と比較すると資産性が見えてきます。
いわゆる「守りの一手」です。
まとめると、今の市場は・地方寄りで利回りを取りにいく・都市部で資産性を押さえるこの二本立てで組み立てると、バランスが良いです。
ただし、こういった物件は水面下で動くことが多く、一般公開前に決まるケースがほとんどです。
実際、今回のような案件も「知らないと出会えない」ものばかりです。
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次にどんな物件が出てくるか。
この積み重ねが、収益を変えていきます。

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